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クラークカレッジ(Clark College)|日本正規代理店

ワシントン州バンクーバー / ポートランド都市圏 / ホームステイ

クラークカレッジはどんな学校?

クラークカレッジ(Clark College)は、アメリカ・ワシントン州バンクーバーにある公立2年制大学です。ワシントン州内でも歴史のあるコミュニティカレッジの一つで、落ち着いた学習環境の中で、大学編入、キャリア系プログラム、英語学習など、目的に合わせて学びやすい学校です。

ポートランド都市圏で学びたい方、ホームステイなどで英語を使う機会を増やしたい方、4年制大学への編入を考えている方に向いている学校です。ただし、キャンパス内に学生寮はないため、通学方法を含めた住居選びが大切になります。

このページでは、クラークカレッジの基本情報、費用、ハウジング、入学条件、専攻、4年制大学編入、TEAM Sugiのサポートについて整理してご紹介します。

ワシントン州バンクーバーのClark College(クラークカレッジ)

クラークカレッジの基本情報

所在地ワシントン州バンクーバー(Vancouver, Washington)
学校タイプ公立2年制大学 / コミュニティカレッジ
学位・プログラム準学士号・編入用準学士号/一部の学士課程/修了証/留学生向け集中英語IELP
学期制クォーター制(4学期制)
入学時期秋 / 冬 / 春 / 夏
滞在方法ホームステイなど
学生寮キャンパス内学生寮はありません
大学課程の学費・標準フィー$3,713.56〜$4,204.54/学期(2026–27年度・12〜18単位の例)
年間の総予算2026–27年度の公式総額は未公表。学費・保険・住居・生活費を個別に確認
英語プログラムIELPあり(18歳以上、英語スコアなしで出願可)
大学課程を直接始めたい場合の目安Duolingo 100以上/IELTS 5.5以上(各5.0以上)/TOEFL iBT 61以上(Writing 17以上・旧尺度)/英検準1級など

公式情報の確認日:2026年9月8日。大学課程とIELPでは履修量・英語条件が異なります。料金、受入条件、日程は下記の出典と出願窓口で確認して準備を進めます。

ワシントン州で歴史のある2年制大学の一つ

クラークカレッジは、ワシントン州南西部のバンクーバーにあるコミュニティカレッジです。バンクーバーは、オレゴン州ポートランドのすぐ北に位置しており、ポートランド都市圏で生活しながら、ワシントン州のコミュニティカレッジで学ぶことができます。

都市部に近い便利さがありながら、シアトルやポートランド中心部ほど大都市感が強すぎないため、落ち着いた環境で勉強したい方にも検討しやすい学校です。

同校は、大学編入、キャリア系プログラム、留学生向け集中英語IELPなど幅広い選択肢があり、将来的に4年制大学進学を目指す方にも、実践的な分野を学びたい方にもご案内しやすい学校です。

公式動画で聞く学生同士のつながり

同校が2023年に公開した、学生へのインタビュー動画です。キャンパスでの出会いや、授業で知り合った友人との昼食など、学生が感じた人とのつながりを英語で紹介しています。学校生活の雰囲気を考える参考にご覧ください。

公開元:Clark College|2023年9月21日公開
動画をYouTubeで見る/学校公式サイト

ロケーション|ポートランド都市圏で学べる立地

ワシントン州バンクーバー

クラークカレッジがあるバンクーバーは、ワシントン州南西部に位置する都市です。オレゴン州ポートランドから近く、生活に必要な施設や交通、買い物の選択肢も比較的整っています。

ポートランド都市圏の便利さ

ポートランド都市圏に近いことで、都市部の便利さを感じながら生活できます。週末にポートランド方面へ出かけることもでき、留学生活の選択肢が広がりやすい環境です。

落ち着いた学習環境

大都市中心部に比べると落ち着いた雰囲気があり、学習に集中しやすい環境です。都会すぎる場所が不安な方にも検討しやすいロケーションです。

生活面もイメージしやすい

ホームステイや周辺での生活を通じて、アメリカの一般家庭や地域社会に触れやすい点も特徴です。初めての留学で生活面を重視する方にも向いています。

2026–27年度の学費と、総予算の考え方

クラークカレッジは、ワシントン州の公立コミュニティカレッジとして、4年制大学に直接進学する場合と比べて費用を抑えながら学びやすい学校です。

大学の国際課ページは、2026–27年度の総費用を未公表としています。そのため、旧年度の年間概算を新年度の確定費用として扱わず、確認できる学費・保険と住居費を分けてご案内します。金額はすべて米ドル(USD)です。

2026–27年度の大学課程(Lower Division 001–299)・留学生区分
1学期の履修量学費・標準フィー
12単位$3,713.56/学期
15単位$3,959.05/学期
18単位$4,204.54/学期

上表は大学の料金表に記載された授業料と標準フィーです。科目別の追加費用、教科書・教材、健康保険、住居・食費、交通費は別に必要です。IELPの費用表ではないため、IELPから始める方は国際課に別途確認してください。

保険・住居・生活費

  • 大学指定健康保険:2026–27年度は$510/学期
  • 大学が案内するホームステイ:食事込み$235/週、配置費$415(返金不可)との掲載
  • 教科書・教材、航空券、ビザ関連費、現地交通費、個人の生活費も別途準備

「9か月」と「12か月」を分ける

例えば15単位の学費・標準フィーを3学期分で単純計算すると$11,877.15ですが、留学の総額ではありません。夏も米国に滞在する場合の住居・生活費・保険は、3学期分とは別に確認します。

出典:Clark College 2026–27 Tuition & Fees、留学生の費用・保険案内、住居案内。ホームステイ料金の掲載年度は明示されていないため、契約時の見積りを確認してください。

履修単位数は卒業・編入計画と合わせて決めます。少ない単位数の料金だけで2年間の総費用を判断しないことが大切です。実際の費用は履修内容、滞在期間、住居、生活スタイル、為替で変わります。出願時の残高証明に必要な最低額も、大学の最新案内を確認します。

ハウジング|ホームステイを中心に検討

クラークカレッジには、キャンパス内の学生寮はありません。そのため、留学生の滞在方法としては、ホームステイや周辺での賃貸などを検討する形になります。

初めての留学では、現地での生活や食事、通学、英語環境に不安を感じる方も多いため、最初はホームステイから始めることで生活に慣れやすい場合があります。

ホームステイのメリット

  • 現地家庭で生活しながら英語を使う機会を作りやすい
  • 初めての留学で生活面の不安を減らしやすい
  • 食事や日常生活の流れを整えやすい
  • 地域の文化や生活習慣を学びやすい

確認しておきたいこと

  • 学生寮を希望する方には合わない場合があります
  • ホストファミリーとの相性や通学時間は事前に確認が必要です
  • 食事条件や生活ルールは家庭によって異なります
  • 申請時期によっては希望に合う滞在先が限られる場合があります

学生寮や学校が案内する学生向け住居を希望する方は、Shoreline College、Lane Community College、Snow Collegeなども比較できます。キャンパス内か、市街地にある学生向け住居か、通学方法まで確認しましょう。

大学が案内するACESホームステイ

同校は、外部団体ACESのホームステイを案内しています。対象は18歳以上で、合格後、到着予定日の45日前までに申請する案内です。大学やTEAM Sugiが運営する学生寮ではありません。

個室・学習場所・インターネット・1日3食が含まれ、朝食と昼食はホストが用意した食材を使って自分で準備する形です。掲載料金は週$235、配置費$415(返金不可)。空室、通学時間、食事、生活ルール、送迎の適用条件を見積りと契約書で確認します。

出典:Clark College International Housing

入学条件と英語力について

大学課程からの開始を目指す場合と、留学生向け集中英語プログラムIELP(Intensive English Language Program)から始める場合で、準備が異なります。IELPは地域の成人向けESLとは別の、留学生向けプログラムです。

大学のEnglish Placementページは、大学課程の英語配置について次の外部試験基準を掲載しています。英語以外にも出願書類や、専攻ごとの条件を満たす必要があります。

試験大学公表の英語配置基準
Duolingo English Test100以上
IELTSOverall 5.5以上、すべての項目5.0以上
TOEFL iBT61以上、Writing 17以上(大学掲載の旧120点尺度)
英検準1級以上

出典:Clark College English Placement。国際出願ページには異なる英検表記などが残るため、使用する試験・受験日と出願年度の受理条件を国際課へ確認します。TOEFLの新尺度の必要点は独自換算せず、大学に確認してください。

英語スコアがある場合

大学課程の英語条件を満たしている場合は、渡米後すぐに大学課程から始められる可能性があります。4年制大学編入を目指す方は、大学課程に早く入れるかどうかが卒業時期にも影響します。

英語力に不安がある場合

IELPは18歳以上が対象で、TOEFL・IELTSスコアなしでも出願できます。4レベルで構成され、週18時間、1学期18単位の英語授業が案内されています。開始レベルはオリエンテーション時の配置試験で判断されます。

コミュニティカレッジの英語プログラムの費用について

出典:Clark College IELP。IELPから大学課程への進み方・必要期間は、配置結果と到達状況に応じて確認します。

入学時期と出願準備

クラークカレッジは秋・冬・春・夏のクォーター制です。日本から出願する場合は「米国外からの出願締切」を確認します。授業開始日より前にオリエンテーションと配置試験があるため、それに間に合う渡航・住居準備が必要です。2026年秋の出願締切はすでに過ぎています。

以下の表は横にスクロールして確認できます。日付はすべて現地日付です。

2027年入学に向けた大学公表日程
学期米国外からの締切オリエンテーション・試験授業開始
Winter 20272026年11月2日2026年12月16・17日2027年1月4日
Spring 20272027年2月3日2027年3月17・18日2027年4月5日
Summer 20272027年5月3日2027年6月14・15日2027年7月6日
Fall 20272027年7月26日2027年9月8・9日2027年9月20日

年明けからの留学は冬、日本の高校卒業前後からの準備は春や秋、夏からの開始なら7月の授業開始を基準に検討します。日本の卒業日と現地オリエンテーションが重なる場合は、先に日程を確認してください。米国内の学校から移る方には別の締切があります。

出典:Clark College Costs, Dates & Deadlines。出願期限までに必要書類がそろわない場合は次学期扱いとなるため、期限直前の準備は避けましょう。

出願時に準備するもの

主な提出物は、出願申込、出願料$50(返金不可)、パスポート、現在または直近の学校の成績、1年分の資金証明です。大学課程を希望する方は英語証明も準備します。米国内の学校からの編入では、ビザ・I-20・転校関連書類などが追加されます。

出典:Clark College International Admissions。年齢・最終学歴・希望課程により確認事項が異なるため、個別の出願条件は大学に確認します。

日本から新たにF-1で渡米する新入学生は、シミュレーターで学校・入学年・タームを選び、出願から渡米までの準備目安を確認できます。 クラークカレッジへの出願・渡米準備の目安を確認する。

専攻・プログラム

クラークカレッジでは、4年制大学編入を目指す一般教養・編入向けプログラムに加えて、ビジネス、コンピューター、看護・医療系、工学、教育、アート、音楽など、幅広い分野を学ぶことができます。

一部の専門プログラムは、留学生の履修可否、追加条件、前提科目、定員などがある場合があります。希望する分野がある方は、出願前に条件を確認しながら学校選びを進めることが大切です。

編入用プログラム
ビジネス
会計
経済学
コンピューターサイエンス
情報技術
工学
数学
生物学
化学
環境科学
心理学
社会学
教育
幼児教育
Pre-Nursing(看護進学準備)
医療系プログラム
歯科衛生
アート
音楽
コミュニケーション
調理・製菓など
自動車・技術系

Pre-Nursingは看護専門課程への進学準備であり、看護課程への入学を保証するものではありません。看護・歯科衛生などには選抜、前提科目、学歴等の追加条件があります。F-1留学生の受入可否も、希望課程と国際課に確認してください。

出典:留学生向けPrograms of Study、学位・修了証の種類

4年制大学編入を目指す方にも検討しやすい学校

クラークカレッジは、4年制大学編入を目指す方にも検討しやすいコミュニティカレッジです。1・2年次に相当する一般教養科目を履修し、必要単位を取得したうえで、4年制大学への編入を目指すことができます。

ワシントン州内の大学だけでなく、オレゴン州の大学や他州の大学も編入先として検討できます。ポートランド都市圏に近い立地のため、オレゴン州内の大学を視野に入れる学生にとっても比較しやすい学校です。

編入を考えるときに確認したいこと

  • 希望する専攻に必要な前提科目
  • 編入先大学が求めるGPA
  • 一般教養科目の単位移行
  • Associate Degreeを取得するかどうか
  • ワシントン州内大学への編入
  • オレゴン州内大学への編入
  • 他州の4年制大学への編入
  • 奨学金が狙える4年制大学

提携校以外への編入も可能です

紹介されている編入先だけでなく、希望する4年制大学へ編入を目指すことも可能です。編入を前提に留学する場合は、最初の学期から履修計画を意識しておくと、その後の選択肢を広げやすくなります。

コミュニティカレッジから4年制大学への編入について

代表Sugiの大学訪問レポート

TEAM Sugi代表のSugiは、2015年にクラークカレッジを訪問しています。公開中の訪問レポートでは、キャンパスや当時のESL授業の見学、留学生オフィスのスタッフによる市内案内について紹介しています。

同校は、派手さのある学校というよりも、落ち着いた環境でしっかり学びたい方に向いている印象です。ポートランド都市圏に近いため生活面の便利さもあり、ホームステイを通じてアメリカの生活に慣れながら学ぶルートを考えやすい学校です。

一方で、学生寮がない点は事前に理解しておきたいポイントです。学生寮を重視する方には他校の方が合う場合もあるため、学校選びでは滞在方法を含めて比較することが大切です。

2015年のClark College訪問レポートを読む

この節は当時の訪問経験に基づく説明です。現在の入学条件・費用・住居の手配条件は、大学公式情報を別途確認しています。

過去の学校説明会のご案内

2026年8月5日(水)08:00(日本時間)の説明会案内は終了しました。

掲載していた「Study at Clark College: Information Session」は、Jody Shulnak氏による学校紹介・出願・奨学金・留学生サポートをテーマにしたオンライン説明会の案内です。現在の条件については、個別の無料相談で確認できます。

現在案内している大学説明会を見る/クラークカレッジについて無料相談する

こんな方におすすめ

  • ワシントン州南西部やポートランド都市圏で学びたい方
  • 落ち着いた環境でコミュニティカレッジ留学を始めたい方
  • ホームステイを通じてアメリカの生活に慣れたい方
  • 4年制大学への編入を視野に入れている方
  • 英語力に不安があり、18歳以上でIELPからのスタートも検討したい方
  • ホームステイや地域での交流を通じて英語を使う機会を増やしたい方
  • 費用、生活環境、編入のバランスを見ながら学校を選びたい方

学校選びに迷う方は、診断ツールで方向性を整理できます

クラークカレッジは、ポートランド都市圏の立地、ホームステイ、編入、英語プログラムの面で魅力のある学校ですが、すべての学生にとって一番合う学校とは限りません。

学校選びでは、予算、英語力、滞在方法、希望する州、専攻、4年制大学編入の有無まで含めて考えることが大切です。

まずは自分に合いそうなコミュニティカレッジを整理したい方は、TEAM Sugiの診断ツールをご利用ください。

診断ツールで整理できること

  • 希望する予算
  • 学生寮・ホームステイなどの滞在方法
  • 希望する州やロケーション
  • 英語力と入学条件
  • 4年制大学編入の希望

TEAM Sugiからのご案内

クラークカレッジは、ポートランド都市圏という立地のよさ、生活面のしやすさ、英語力に応じたスタートのしやすさ、そして4年制大学編入まで見据えやすい点が魅力のコミュニティカレッジです。

特に、初めてのアメリカ留学で生活面に不安がある方にとって、ホームステイから始められる点や、ポートランド周辺の生活しやすさは安心材料になると思います。

ただし、クラークカレッジにはキャンパス内の学生寮がないため、学生寮を希望する方は、他の学校もあわせて比較した方がよい場合があります。学校選びでは、費用、滞在方法、英語力、専攻、編入先まで含めて整理することが大切です。

TEAM Sugiはクラークカレッジの日本正規代理店です

TEAM Sugiは、クラークカレッジへの留学を検討している方に向けて、学校選び、入学申請、ハウジング、学生ビザ申請、渡航前準備までサポートしています。

同校は、ポートランド都市圏で学びたい方や、4年制大学への編入を視野に入れている方にとって魅力のある学校です。一方で、ホームステイの手配、英語プログラム、専攻、費用、入学時期など、事前に確認しておきたい点も多くあります。

2026年10月1日から、当社手数料0円のベーシックプランと、希望する方が任意で追加できるプラスサポートプラン(標準55,000円・税込)をご案内しています。指定8校への留学で準学士号・学士号の取得を目指し、学位課程の予定在籍期間が12暦月以上となる方は、条件の確認後にプラスサポートプランへ無料でアップグレードできます。対象外の学校や留学でも、当社が引き受け可能な範囲で有料利用ができます。

ベーシックプラン

費用を抑えながら、出願やビザ申請の流れを確認して進めたい方向けの無料プランです。

大学出願手続きのサポート、ハウジング申請方法の案内、ビザ申請方法の案内、ビザ面接予約サポートなどを中心に進めます。

自分で入力や準備を進められる方、必要なポイントを確認しながら手続きを進めたい方に向いています。

プラスサポートプラン

DS-160の個別確認、渡米前の最終確認、渡米後最初の1学期の相談を追加したい方向けのプランです。

プラスサポートプラン(標準55,000円・税込)は、当社がサポートを引き受け可能な学校で、ベーシックに任意で追加できます。DS-160の個別入力補助・確認(初回90分以内+補足1回30分以内)、渡米前オンラインオリエンテーション1回60分以内、渡米後の最初の1学期の相談を含みます。ハウジングはベーシックと同じ申請方法の案内のみです。指定8校・準学士号または学士号の取得目的・学位課程の予定在籍12暦月以上の3条件をすべて満たす方は、無料でアップグレードできます。

初めての留学手続きに不安がある方、保護者の方も含めて確認しながら進めたい方におすすめです。

どちらのプランが合うかは、留学時期、英語力、手続きへの不安度、ハウジングの希望、ビザ申請の進め方によって変わります。クラークカレッジを検討している方は、まずは現在の状況を整理したうえでご相談ください。

自分に合うか、相談してみませんか?

英語力、予算、ホームステイ、希望専攻、4年制大学への編入を一緒に整理します。学校や入学時期が決まっていない段階でもご相談いただけます。

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あわせて比較したい学校

クラークカレッジに魅力を感じる方には、ワシントン州・オレゴン州の下記の学校も比較対象になりやすいです。学校選びの参考として、あわせてご覧ください。